CFD 取引について徹底解説! 話題のCFD投資を七福神がわかりやすく説明します。

CFD取引のメリット1.投資銘柄数が多い!

CFD取引のメリットは、何といっても投資対象の多さ。
しかもただ銘柄数が多いわけではなく、日本国内の株はもちろん、海外株、各国の株化指数、債券から商品(コモディティ)までバリエーションも豊富です。

日本株については、CMC Markets Japanとひまわり証券で、日経255銘柄を取り扱っています。

新興市場についても、ユーザーの要望に応じて増えていくと考えられます。

海外株についても、CMC Markets Japanがヨーロッパ・アジア・南アフリカ・南米まで幅広く取り扱っています。

ひまわり証券ではアメリカ株だけで2000銘柄以上を取り揃えています。

株価指数CFDは、CMC Markets Japanが日経平均225、S&P500、ホンコン33など、20名銘柄以上。やはり世界をカバーしています。

ひまわり証券でも欧米・オセアニア地域の主要株価指数の銘柄の取り扱いを開始しました。

国内外の業種別指数に連動した商品があるのもCFDならではで、US銀行株などが扱えます。

物価に注目の集まる今、商品市場にも注目が集まっています。
CMC Markets Japanでは2008年7月から原油や金を含む商品(コモディティ)CFDが、全33種類取り扱いが開始されました。

この他、日本・アメリカ・ヨーロッパの債券も取り扱われています。

ただし、取り扱い銘柄は各CFD取り扱い会社によって異なるので注意しましょう。

CFDは世界中の商品が投資対象

CFD取引のメリット2.一つの口座で管理できる!

CFD取引のメリットは投資対象が幅広いことが最大のポイントです。

また、1つの口座でまとめて取引を管理できる点にも着目しましょう。

外国株を買いながらFXでリスクヘッジしたり、同時に日経225をチェックしたり、CFDなら状況に合わせてお金を効率よく運用することができるのです。

銘柄を乗り換えるときも、取引用の別の口座に資金を移動させる手間もなく、数クリックするだけで手続きが完了します。限られた時間で投資する個人投資家にとって、時間も手間もかからないのでとても便利です。

また、保有銘柄や収支の状況が一括で管理できるのもうれしいポイントです。資金計画やリスク管理がすぐにわかるので、管理が容易になります。

CFDなら一つの口座で多彩な取引が出来る

CFD取引を徹底解説

目的別のおすすめCFD口座の紹介

CFD取引 初心者に人気 NO.1
CFD取引 システム人気 NO.1
CFD取引 安心取引 NO.1